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クロエベールの口コミに悪い評価はあるの?

クロエベールは、天然成分の配合が特徴的なトリートメントタイプの白髪染めです。

最近ではチラホラですが、メディアでも取り上げられるようになりましたのでもしかしたらご存知の方もいるかもしれません。

 

クロエベールは無添加

クロエベールは無添加で天然染料を使用しています。そのため、安全性の高い商品なので安心して使うことができます。

白髪染めで問題となる成分のシリコンやジミアン等の酸化染料も一切配合されていません。

そのため、頭皮や髪の毛に嬉しい成分が中心となっているのがクロエベールの人気のひとつです。

天然成分には、例えばアカミノキやクチナシなどが配合されています。一般的な白髪染めってツンとして嫌なニオイがするイメージですよね?

でも、クロエベールの場合、天然成分中心のため、白髪染め独特な嫌なニオイがする心配もありません。

そんなクロエベールの口コミには、悪い評価のものもあるのでしょうか?

 

クロエベールの口コミに悪い評価はある?

クロエベールを実際に使用している方の口コミを見てみると、頭皮に優しいがうまく染まらなかったという口コミがありました。
これは、クロエベールの特徴を理解していない方の口コミですね。

クロエベールは、染める回数を増やすことで、しっかりと白髪染めできるタイプです。そのため、1回ではうまく染まらないように感じる場合があります。

また、素手でクロエベールを使ったら爪の間に色が付いてしまったという口コミもありました。
これはクロエベールに付属しているビニール手袋を使用すれば解決です。クロエベール購入時に付属している冊子にも記載されていますので、まずは基本的な使い方はマスターしましょう!

 

クロエベールに副作用の心配はない?

クロエベール使用時の注意点に副作用があります。
クロエベールは、天然成分を配合しているトリートメントタイプの白髪染めですので、安全性への配慮は十分です。

アレルギー試験などもしっかりクリアしています。ただし、アレルギーには個人差があります。
そのため、特に肌の弱い人はクロエベールを初めて使用する前に必ずパッチテストを行うようにして下さい。これはどんな白髪染めにも言えることです。

また、クロエベールにはサクランとエテルナという成分が配合されています。
サクランはヒアルロン酸の10倍の保水力を持っている成分で髪の毛の潤いに貢献してくれます。

エテルナは、プラチナ粒子をコーティングしたものでバリア機能を持ちます。これらの成分によって、艶やかな髪の毛をキープするのに貢献してくれます。

これ以外にもクロエベールには30種類もの美容成分が配合されています。

白髪染めとトリートメントを同時にできる白髪染めの中での評判はかなり良い方です。また、価格も比較的リーズナブルですので、継続という点から考えてもおすすめできる白髪染めです。

クロエベール

 

利尻ヘアカラートリートメントの口コミは評判良い?

利尻ヘアカラーはCMの効果もあり、知名度が高い白髪染めです。それでは、口コミの評価は
どうなのでしょうか。するとやっぱり個人差が多いなというのが最初の印象です。

それではいい評判と悪い評判とを分けて説明しましょう。

 

良い評判の口コミ

最初は染まりにくいが、何回かしたらきちんと色が入る。

においがなく、快適に使える。

使ったあと髪の毛がサラサラになった。

 

悪い評判の口コミ

色落ちが早い。風呂で使うと浴槽などについて色がとれない。

夏場の汗などで色がとれそう。

CMでオーバーに宣伝しすぎではないか。リピートはない。

口コミは匿名でできるということもありかなりきついことを書く方も多いので、それだけでは判断が難しい
と思います。ただ、両者に共通しているのは白髪染め特有のツンとしたにおいはなく快適に使える
ということです。それだけでも白髪染めが嫌ですというユーザーは確実に減ると思います。

あとは浴槽などについてしまうという意見が多かったのですが、それに関しても使い方の問題も
あると指摘する方もいます。つまりは早く染めたい、忙しいと思って量をたっぷりつけてしまったり、
クシを使わずに手でささっと塗ってしまうと液だれしたり、液剤が飛んでしまったりしているのではないか
ということ。

美容室のようにゆっくり丁寧にすればそこまで液だれはないと思われます。
また、私が実際に使った感じですと、浴槽についても問題なく落ちましたが、もしかしたら材質により
落ちにいくいというのがあるのかもしれませんね!

このように意見が真っ二つに対立してしまっているので、個人差があるので自分で試してみないと
わからないというのが結論です。

今ならお得にお試しすることができますので、悩んでいるのでしたら一度お試ししてみてはいかがでしょう?